6年生「日豪国際交流授業」
国際教育推進課の事業の一環として、表記交流授業を実施しました。本校がホスト役となり、Google meetを使用して、オーストラリアの「St Pauls Angllican Grammr School」のこどもたちと交流しました。お互い、少しでも相手のことを理解し、仲良くなるために簡単な語句や基本的な表現を用いてコミュニケーションを図りました。 【児童の感想】 (気)=気づいたこと (感)=感じたこと (が)=がんばったこと Aさん 気:オーストラリアの友達は、すごく笑顔で親しみやすかった。 感:国をまたいでも話題になっていることは同じなんだと思った。 が:できるだけ間が少なくなるようにした。 Bさん 気:しゃべるときは楽しいという気持ちが大切だと気づいた。 感:(とにかく)楽しかったー!! が:発音をきれいに、相手が分かりやすい声の大きさで話す。 Cさん 気:今の自分の英語でもちゃんと話せた。 感:自分の英語力でも話せたけど、だいたい聞けたけど、知らない単語があったりし たので、もっと学習をしたい。 が:はきはきとしゃべれた。リアクションをすることができた。